| 1999年の夢日記 3 |
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その1 信号が変な光り方をしている。 |
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その2 手品大会。 中学生と、どう見ても中学生の刑事と俺とで戦う。 |
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その3 忍者に「忍法忍び足」を教わる。 きしむ床の上を歩くコツは、「お気に入りのエロ本の上を歩くよう にそっと歩く」事だそうだ。 |
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その4 バスか何かで移動中、水が欲しくなりガソリンスタンドへ行く。 そこでつい、トリガーの付いたピストル型の給油器を持ち上げてしまった。 すると、ガソリン給油量のメーターがマイナス表示に。 慌てて店員に事情を話すと、「危ないので避難してくれ」と言われる。 なんでも、ガソリンタンク内に空気が入ったことによって圧力差が生じ、ガソリンが吹き出すというのだ。 数分後、消防隊なども集まり大騒ぎとなった。 すでに辺りはガソリンまみれで、いつ引火してもおかしくない状況だった。 そして突然、ガソリンに火がついた。 炎はあっという間に辺り一面に広がり、3人位の人間が炎に包まれた。 |
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その5 「芸能人北海道ツアー」に何故か同行。 辺りは雪だらけで何もないので、顔も知らない芸能人と靴下ボブスレーで家まで帰ることになった。 しかし、靴下に穴が開いてしまったので札幌駅までしかムリだった。 残念賞として、お土産用のチョコレートを貰う。 その後、学校みたいな場所に連れていかれ、「熱血サラリーマン」という作文を書かされた。 |
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その6 教室で友人に指を入れられそうになった。 |
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その7 昔、俺のことが好きだった女の子と生活していた。 その子は情緒不安定で、辞書の背表紙をカッターで切り裂いたりしていた。 俺はとっても悩んだ。 |
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その8 省エネスーツを着ている人はやっぱり偉かった。 |
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